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リフォーム戸建て

父の思い出も大切に 光が通る快適空間に一新<札幌・リフォーム> 

北海道工房

光が通る快適空間。2世帯住宅を改装。元々使われていた建材を活かしてリフォーム。リビング・ダイニングの壁や天井はそのまま活かし、キッチンとの境の下がり壁の一枚板は対面キッチンのカウンター部分に転用。オシャレな木のパーテーションが、思い出を残したリフォームの象徴です。施工は北海道工房

リビングとDKの間にあり、暗さの誘因にもなっていた木のパーテーション。LDKを開放し、和室との仕切りに入れたことで、空間に光が満ちるように。


ダイナミックなパーテーション。2世帯住宅を改装。元々使われていた建材を活かしてリフォーム。リビング・ダイニングの壁や天井はそのまま活かし、キッチンとの境の下がり壁の一枚板は対面キッチンのカウンター部分に転用。オシャレな木のパーテーションが、思い出を残したリフォームの象徴です。施工は北海道工房

お父様がつくったダイナミックなパーテーションが象徴的。光を通し、風を通し、思い出をつないでいます。

きめ細かく光をコントロール。2世帯住宅を改装。元々使われていた建材を活かしてリフォーム。リビング・ダイニングの壁や天井はそのまま活かし、キッチンとの境の下がり壁の一枚板は対面キッチンのカウンター部分に転用。オシャレな木のパーテーションが、思い出を残したリフォームの象徴です。施工は北海道工房

和室の障子は約60cm×3本で、全閉から全開まできめ 細かく光をコントロールできます。

収納が充実したカウンターデスク。2世帯住宅を改装。元々使われていた建材を活かしてリフォーム。リビング・ダイニングの壁や天井はそのまま活かし、キッチンとの境の下がり壁の一枚板は対面キッチンのカウンター部分に転用。オシャレな木のパーテーションが、思い出を残したリフォームの象徴です。施工は北海道工房

2室あった和室の1つは収納が充実したカウンターデスクのある部屋に。整理しながら徐々に本を移動中です。

照明は奥様のセレクト。2世帯住宅を改装。元々使われていた建材を活かしてリフォーム。リビング・ダイニングの壁や天井はそのまま活かし、キッチンとの境の下がり壁の一枚板は対面キッチンのカウンター部分に転用。オシャレな木のパーテーションが、思い出を残したリフォームの象徴です。施工は北海道工房

対面式にしたキッチンは、北海道工房の助言を入れて吊り戸棚を設けなかったおかげで明るく開放的に。ダイニングの照明は奥様のセレクト。



2世帯住宅でしたが、ご両親が他界されて使われなくなっていた一階を改装しました。集成材などの建材を製材する会社を営んでいたお父様が作った建材がたくさん使われています。それらを極力活かしたいというのが第一のご希望でした。リビング・ダイニングの壁や天井は、そのまま活かし、キッチンとの境の下がり壁に使われていた一枚板は、対面キッチンのカウンター部分に転用。キッチンとダイニングの間仕切りとして置かれ、室内を暗くする誘因になっていた、幅一間近いパーテーションは、悩んだ末、和室との境の壁代わりに置くことにしました。思い出をつないだリフォーム、それを象徴するように木のパーテーションが存在感を放っています。


ビフォー図面。2世帯住宅を改装。元々使われていた建材を活かしてリフォーム。リビング・ダイニングの壁や天井はそのまま活かし、キッチンとの境の下がり壁の一枚板は対面キッチンのカウンター部分に転用。オシャレな木のパーテーションが、思い出を残したリフォームの象徴です。施工は北海道工房

Before

アフター図面。2世帯住宅を改装。元々使われていた建材を活かしてリフォーム。リビング・ダイニングの壁や天井はそのまま活かし、キッチンとの境の下がり壁の一枚板は対面キッチンのカウンター部分に転用。オシャレな木のパーテーションが、思い出を残したリフォームの象徴です。施工は北海道工房

After

Data

  • 築年数:25年
  • 種別・構造:戸建て・鉄骨造2階建て
  • 床面積:1階84.47㎡、2階108.07㎡
  • 工期:約2ヵ月
  • リフォーム費用:1,000万円~1,500万円
  • プランドゥリフォーム vol.24 掲載
  • 会社名:北海道工房

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